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ホーム > 施工記録 > 塗膜劣化(チョーキング)

外壁を触ると白い粉がつく

塗膜劣化(チョーキング)が見られた施工記録をまとめています。

塗膜劣化(チョーキング)とは

外壁を手で触ったときに、白い粉が付着する状態です。塗膜が紫外線や雨風の影響を受けて劣化している目安の一つですが、チョーキングだけで塗り替え時期を判断することはありません。

チョーキングが見られた施工記録

建物の素材や併発している症状によって、補修方法や施工内容は変わります。

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チョーキング・ひび割れ・コケが見られたボード外壁

前回塗装から約15年が経過し、外壁全体のチョーキングと細かなひび割れ、コケを補修した施工記録です。

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